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2026年の干支は「午」南京町広場で見つけた“うま”の石像ガイド

商店街・市場

2026年の干支は「午(うま)」。年末が近づくと、干支にちなんだ写真を撮ったり、新年のあいさつ用の画像を用意したりと、少しずつ“年越しモード”に入っていきます。

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来年の干支は「午」 南京町で見つけた干支スポット

神戸で干支モチーフを探すなら、まず思い浮かぶのが南京町。南京町広場には、十二支の石像が設置されています。

南京町広場のあずまやにある「財財(ザイザイ)」と「來來(ライライ)」。

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「午」の石像は南京町広場のこの位置

「午」の石像はあずまやの真向かいにある。

「午」の石像は南京町広場のあずまやを正面に見て、左側に設置されています。

大きな移設が行われていなければ、例年この位置。広場の中でも比較的開けた場所にあり、近づいて撮影しやすいのが特徴です。

正面からはもちろん、横顔や後ろ姿まで、構図のバリエーションを作りやすく、背景には赤い提灯や中華街らしい街並みが自然に入ります。

新年のあいさつ写真にも使いやすい「午」石像

撮影した画像に「あけましておめでとうございます」の一言を添えるだけで、南京町らしさのある干支写真として使える一枚に。

南京町散策の途中で、来年の干支「午」を探してみる。そんな年末・年始ならではの楽しみ方も、なかなか味わいがあります。

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